Omni
Power Station 80C+
Omni 80C+シリーズは、現代のオフィス環境にシームレスに溶け込むよう設計された、
大容量で信頼性の高い電源を提供します。ポータブルで家具にも優しい設計は、
恒久的なインフラを必要とせず、柔軟なワークスペースの進化するニーズに対応します。
コンセントからの解放
フレキシブルな電力の未来へ
ようこそ。
固定されたコンセントや固定されたレイアウトに別れを告げましょう。Omni 80C+は、
ワークスペースと一緒に移動できるポータブル充電を提供します。シームレスなコラボレーションを
サポートし、整頓された環境を維持し、フロアレベルでの電源アクセスを不要にします。
現代の働き方に適応する、合理化されたソリューションです。
電力充電エコシステム
Omni Power Station 80C+
5 ベイ
¥990,000
Omni Power Station 80C+
3 ベイ
¥715,000
Omni Power 80C+
パワーバンク
¥154,000
Omni Power Base
シングル
¥121,000
Omni Power Base
デュアル
¥121,000

Omni Power Station 80C+
5 ベイ
¥990,000 JPY

Omni Power Station 80C+
3 ベイ
¥715,000 JPY

Omni Power 80C+
パワーバンク
¥154,000 JPY

Omni Power Base 80C+ (S)
シングル
¥121,000 JPY

Omni Power Base 80C+ (D)
デュアル
¥143,000 JPY
WORKSPACE
Power For All
昇降式デスクや個室オフィスから、会議室、共有テーブル、オープンラウンジまで、 Omni 80C+エコシステムは、必要な場所に的確に電力を供給します。 その汎用性の高いデザインは、幅広い家具システムやワークスペースのレイアウトに 調和し、フォルムや機能を犠牲にすることなく、モビリティを実現します。

Omni Power Base デュアル
ホットスワップ対応バッテリーを搭載した Omni 80C+ 1台または2台に接続可能。 長時間のシフトや会議中でも、途切れること なく電源を供給します。
戻す。充電する。繰り返す。
Omni Power Station 80C+
人が多いワークスペースに最適なOmni Power Station 80C+は、最大5台のOmni 80C+を一括で充電可能です。
65Wの高速充電により各ユニットは6時間以内に充電が完了し、次の作業やシフトに備えることができます。
スマート挿入検出機能により金属物体による短絡を防ぎ、高度な充電アルゴリズムにより効率とバッテリー寿命を
確保することで、あらゆる動的環境において信頼性が高くメンテナンスの手間が少ないソリューションを実現します。
集中を、切らさない。
電源を、切らさない。
一歩先を、行く。
Omni Power 80C+
現代のワークスペース向けに設計された
強力なパワーとコンパクトなフォルム
システムの核となるOmni Power 80C+は、289Whの信頼性の
高い電力を供給し、現代のワークステーションをスムーズに
稼働させます。ノートパソコンやタブレットから、
スマートフォン、モニター、デスクアクセサリーまで、
プロフェッショナルの生産性維持に必要な必須ツールを
サポートします。
4つのUSB-Cポート (100Wポート×2、45Wポート×2 )
により、複数の高出力デバイスを同時に充電できます。
USB 3.0ポートとHDMI 2.0ポートを内蔵し、データ
転送と画面投影が可能で、あらゆるワークスペースの
セットアップに汎用性をもたらします。
重さわずか1.9kgで人間工学に基づいたグリップを採用。
どんなデスクでも散らかることなく、パワフルな
パフォーマンスを発揮します。
OMNI POWER BASES
フルサイズの壁コンセントを
必要な場所に設置可能
Omni 80C+の拡張ユニットであるPower Base Singleは、さらなる接続性と電源であなたのセットアップを発展させます。最大250Wの標準ACコンセントを2口備え、昇降デスク、モニター、テレビ、プロジェクター、インタラクティブディスプレイなどへの電源供給に最適です。2 つの統合 USB-C ポートは、デスクでの高速かつ便利な充電を可能にし、ハイエンドワークスペースへのシームレスなアップグレードを実現します。
柔軟性と長時間使用を考慮して設計されたOmni Power Base Dualは、1台または2台のOmni 80C+ユニットをサポートし、単独または同時動作で8時間以上の連続電力供給を実現します。ホットスワップ機能により、接続デバイスへの電力供給を中断することなくバッテリーを交換できるため、高負荷環境でもシームレスなパフォーマンスを実現します。
アクセサリー
Rotating
Clamp
360°回転するクランプを使えば、
バッテリーを簡単に回転させて
デスクの下に収納でき、
ワークスペースをすっきりと整理できます。
*POWER BASE シングルとの
セットでご購入いただけます。
アクセサリー
Mounting
Bracket
固定位置取り付けブラケットは、
バッテリーを安全に
カスタムセットアップできるように
設計されています。
回転させる必要がない
場合に最適です。
希望の場所に正確に取り付けることで、
すっきりとした恒久的な
設置が可能です。
*POWER BASE シングルとの
セットでご購入いただけます。
MOBILE POWER HUB
Omni
Power Cart
ごちゃごちゃしたケーブルや散らかった充電ステーションとはおさらば。モバイル充電カートは、デバイスを整理整頓し、電源を一箇所にまとめておくことができるように設計されています。スムーズに回転するホイール付きで、オフィスや会議室など、必要な場所に簡単に移動して電源を供給できます。充電も整理整頓も万全で、ワークスペースをすっきりと使いやすく保ちます。
モバイル充電カートは、あらゆるモデルのパワーステーションをサポートするように設計されており、複数のデバイスを柔軟かつ簡単に管理できます。
オフィス家具への充電
Power Up
スタンディングデスク、モニター、
ノートパソコンに最大5時間給電。
もうコンセントに縛られる必要はありません。
あなたのデスクがどこにあっても、シームレスに動き回れます。
オフィス家具への充電
Power an
AV Cart
プラグアンドプレイの80C+ Power Base デュアルを使えば、
AVカートに最大4時間簡単に電力供給が可能。
柔軟性を重視した設計で、いつでもバッテリーを交換でき、
ダウンタイムもありません。ホットスワップのおかげで、
バッテリーの交換中であってもお使いのデバイスへの給電は途切れません。
電力とポート
限りない
充電の可能性
人が多いワークスペースに最適なOmni Power Station 80C+は、最大5台のOmni 80C+を一括で充電可能です。65Wの高速充電により各ユニットは6時間以内に充電が完了し、次の作業やシフトに備えることができます。スマート挿入検出機能により金属物体による短絡を防ぎ、高度な充電アルゴリズムにより効率とバッテリー寿命を確保することで、あらゆる動的環境において信頼性が高くメンテナンスの手間が少ないソリューションを実現します。

要求の厳しいワークロードにも対応
4つのUSB-Cポート(2つは最大100W、2つは45W)を備えたOmni 80C+は、最大4台のビジネスノートPCなど、複数の高性能デバイスを同時に充電できます。チームミーティングの電源としても、ホットデスクをいつでも使える状態にしておくためにも、妥協することなく信頼性の高い高速充電を実現します。

妥協のないAC 電源
Omni Power Base (シングルまたはデュアルで利用可能 ) には、合計最大 250W の電力を供給する 2 つの標準 AC コンセントが備わっています。昇降デスクから会議室まで、モニター、プロジェクター、テレビ、インタラクティブディスプレイなどの高負荷デバイスを壁のコンセントに頼ることなく、簡単に稼働させることができます。ホットスワップ対応バッテリーとOmni 80C+とのシームレスな統合により、ワークスペースの隅々まで生産性を維持する安定したAC電源を供給します。

ベース内蔵、高速USB-C
Omni Power Base (シングルまたはデュアル) には、それぞれ最大100Wの電力を供給できるUSB-Cポートが2つ搭載されています。これらのポートは、追加のアダプタやハブを必要とせずに高速電源に便利にアクセスでき、ノートパソコン、タブレット、その他のUSB-Cデバイスをデスクで直接急速充電するのに最適です。現代のワークステーションのニーズに応える設計で、仕事が行われる場所を、いつでも電源を利用でき、クリーンで、準備万端の状態に保ちます。

日常必需品の急速充電
Omni 80C+は、Quick Charge 3.0に対応したUSB-Aポートを2つ搭載し、最大18Wの出力でスマートフォン、タブレット、その他の日常的なデバイスを高速かつ効率的に充電できます。これらのポートは、個人用テクノロジーの電源を一日中確保するのに最適です。また、Bluetoothイヤホンやウェアラブル端末などの低消費電力デバイスの充電を中断することなく継続できるよう、設定可能な自動シャットオフ機能も備えています。

電源だけではない、HUB としての役割
Omni 80C+はUSBハブ機能も併せ持ち、接続と整理整頓をサポートします。データ転送に対応する2つのUSB-Cポートと1つのUSB-Aポートにより、別途ドッキングステーションは必要とせず、外付けドライブ、キーボード、その他の周辺機器を簡単に接続できます。ノートパソコンを接続するだけで、Omni は充電と生産性の両方の中心ハブとなるため、ワークステーションの整理や合理化に最適です。

HDMIによるシームレスな画面共有
Omni 80C+にはHDMI 2.0ポートが内臓されており、ノートパソコンの画面を30Hzで外部4Kディスプレイにミラーリングが可能―これはプレゼンテーション、拡張デスクトップ、共同会議などに最適です。画面を投影しながらUSB-C経由でノートPCを充電できるため、コンパクトなデバイス1台で、デスクトップのようなフルセットアップを簡単に実現できます。
アクションカメラ
デジタル一眼
回の充電
スマートフォン
タブレット
13インチラップトップ
製品情報
仕様
Power Station / 3ベイ
ユニット込み重量: 10.41 kg (22.95 lbs)
ユニット込み寸法: 354 x 192 x 340 mm (13.93 x 7.56 x 13.39 in)
動作環境: 温度 10°C-40°C、湿度 30-70%、標高 ≤2000m
入力: 100V-240V~, 50/60Hz, 最大4A
出力: 22.5V/2.9A (充電ベイあたり)
Power Station / 5ベイ
ユニット込み重量: 17.55 kg (38.66 lbs)
ユニット込み寸法: 557 x 192 x 340 mm (21.93 x 7.56 x 13.39 in)
動作環境: 温度 10°C-40°C、湿度 30-70%、標高 ≤2000m
入力: 100V-240V~, 50/60Hz, 最大5.5A
出力: 22.5V/2.9A (充電ベイあたり)
Omni Power 80C+(Power Station用バッテリー)
重量: 1.93 kg (4.25 lbs)
寸法: 73 x 85 x 247 mm (2.87 x 3.35 x 9.72 in)
全ポート合計出力: 245W
USB-C ポート
PD対応双方向充電
USB-C1&3 出力:5V/3A, 9V/3A, 12V/3A, 15V/3A, 20V/5A, 最大100W
USB-C2&4 出力:5V/3A, 9V/3A, 12V/3A, 15V/3A, 20V/2.25A, 最大45W
USB-A ポート
出力:QC 3.0, 5V/3A, 9V/2A, 12V/1.5A, 最大18W
DC ポート
双方向入出力充電
入力: 22.5V/2.9A, 最大65W(ステーション接続時のみ)
出力: 21.6V/13.1A, 最大283W(Power Base接続時のみ)
HUB
アップストリームポート: USB-C1
ダウンストリームポート: USB-A: USB 3.0; USB-C2: USB 3.0; HDMI: 4K/60Hz
バッテリー
容量: 289Wh (13400mAh@21.6V) (+/- 5%)
サイクル寿命: 500~1000回
※バッテリーのサイクル寿命は、管理された試験条件下に基づいています。実際の性能は、使用状況や環境要因によって異なる場合があります。 詳細はこちらをご覧ください >>
Omni Power Base
Omni Power Base シングル
重量: 1.69 kg (3.71 lbs)
寸法: 175 x 108 x 281 mm (6.9 x 4.3 x 11.1 in)
全ポート合計出力: 250W
Omni Power Base デュアル
重量: 1.99 kg (4.38 lbs)
寸法: 281 x 108 x 281 mm (11.1 x 4.3 x 11.1 in)
全ポート合計出力: 250W
AC ポート
US(3ピン):120V/60Hz, 2.1A, 最大250W
JP(3ピン):100V/60Hz, 2.5A, 最大250W
EU(2ピン):230V/50Hz, 1.1A, 最大250W
UK(3ピン):230V/50Hz, 1.1A, 最大250W
USB-C ポート
USB-C1&2 出力: 5V/3A, 9V/3A, 12V/3A, 15V/3A, 20V/5A, 最大100W
同時使用時: 各45W
DC ポート
入力: 21.6V/13.1A, 最大283W
安全性
互換性
Omni Power 80C+
USB-C ポート (x4)
- Power Delivery(PD)に対応し、最大100Wの電力を供給します。
- MacBookやiPadなど、USB-C PD対応機器に適しています。ご使用の機器の電力要件がこのポートの100W制限内であることを確認し、 高出力 USC-C ケーブルをご使用ください。
- モバイルバッテリーの急速充電用入力としても使用できます。
USB-A ポート
- このポートは最大18Wの出力に対応しており、スマートフォン、ヘッドホン、その他のアクセサリといった従来のUSB機器に適しています。
USB-C ハブ
- Omni 40C+をUSBハブとして使用すれば、スマートフォン、フラッシュドライブ、カメラ、ノートパソコン間でファイルを転送できます。
- データ転送対応ポート(ハブ機能)
- ホストポート:USB-C1
- デバイスポート:USB-C2、USB-A、HDMI
- Omni Power 80C+のハブ仕様
- USB-C1 – USB-C2:USB 3.0、最大5Gbps
- USB-C1 – USB-A:USB 3.0、最大5Gbps
- USB-C1 – HDMI:HDMI 2.0、4K/60Hz対応

Omni Power Bases
AC 出力
- 最大250Wの電力を供給し、標準的な壁コンセントと同様に機能します(米国120V、英国230V、EU230V、日本100Vに対応)。
- このポートは、ノートパソコン、カメラ、ポータブルプロジェクター、AVカート、昇降式デスク、その他のポータブル電子機器など、壁コンセントから給電する大型充電器を使用する機器にご使用ください。消費電力が250W以下であることを確認してください。
- デバイスの必要電力を確認するには、デバイスの充電器、ラベル、または取扱説明書に記載されている電圧(V)、電流(A)、またはワット数(W)を見つけてください。例えば、「20V, 3A」と記載されたノートPCの場合、60Wの電力が必要です。ご不明な場合は、デバイスのモデル名(型番)に「必要電力」や「電源仕様」などのキーワードを組み合わせてウェブ検索し、詳細な仕様をご確認ください。
USB-C ポート (x2)
- Power Delivery(PD)に対応し、最大100Wの電力を供給します。
- SMacBookやiPadなど、USB-C PD対応機器に適しています。ご使用の機器の電力要件がこのポートの100W制限内であることを確認し、 高出力 USB-C ケーブルをご使用ください。
よくある質問
1. 私のスペースにはどの Power Station モデルを設置すればよいですか?
使用状況によって異なりますが、一般的に組織によってはこれらのモデルをスペースに設置しています。モデルの選択についてサポートが必要な場合は、こちらからお問い合わせください。
2. 私のスペースには Power Station が何台必要ですか?
最適にカバーするには、25 人につき 1 つの Power Station をお勧めします。モデルの選択についてサポートが必要な場合は、当社までご連絡いただくか、ビジネス問い合わせフォームにご記入ください。
3. Power Station はどこに設置すればよいですか?
Power Station のメリットを最大限に引き出すには、すべてのユーザーが簡単にアクセスできる場所に設置してください。直射日光や熱源から離れた、通気性の良い平らで安定した場所に設置してください。湿気や腐食性物質から保護してください。これらの簡単な安全ガイドラインに従うことで、生産性をシームレスかつ中断なく維持する信頼性の高い電源が期待できます。
4. Power Station がバッテリーを完全に充電するにはどのくらい時間がかかりますか??
通常、Power Station がバッテリーを完全に充電するには約 5〜 6 時間かかります。当社の Omni Power Station には、充電効率と安全性を維持するダイナミック パワー プロテクション ファームウェアが搭載されています。パワー バンクが 100% 充電されると自動的に充電が解除され、約 80% まで消耗してから再び充電が開始されますが、パワー バンクを頻繁に使用する場合はこれに気付かないかもしれません。このインテリジェントな機能により、パワー バンクの寿命が延びます。
5. Omnicharge は 1 回の充電でノートパソコンを何回充電できますか?
以下は、さまざまな Omnicharge モデルを使用してラップトップを充電する場合の参考ガイドです。
| Omnicharge のモデル | ノートPCのモデル | 充電回数 | 期待できるノートPC の使用延長時間 |
| Omni 20+ / 20C+ | 標準的なビジネスノートPC 13インチ 標準的なビジネスノートPC 16インチ | フル充電1回 ½ 回の充電 | 2~4 時間 最大 2 時間 |
| Omni 30C+ | 標準的なビジネスノートPC 13インチ 標準的なビジネスノートPC 16インチ | 1.3 回の充電 0.8 回の充電 | 2.5 ~ 5.5 時間 1.5 ~ 3.5 時間 |
| Omni 40+ | 標準的なビジネスノートPC 13インチ 標準的なビジネスノートPC 16インチ | フル充電2回 1.1 回の充電 | 4 ~ 8 時間 2.5 ~ 4.5 時間 |
注意: 充電しながらノートパソコンを使用している場合、最初に外部バッテリーから主に電力が供給されます。正確な残り使用時間は、ノートパソコンの仕様や実行中のアプリケーションによって変わります。エネルギー消費を正確に管理するには、Omnicharge の OLED 画面を参照してください。そこには電力消費とバッテリーの状態に関するリアルタイムの洞察があり、モバイル電源を確実に管理するのに役立ちます。
6. Omnicacharge のバッテリーの寿命はどれくらいですか?
Omnicharge デバイスは、最高級のリチウムイオン電池セルを含む最高級の素材で作られており、プロフェッショナルでダイナミックな環境での日常的な使用に耐えられるように設計されています。適切な注意を払えば、これらの電源ソリューションは何年も信頼できるサービスを提供します。
注意: Omnicharge デバイスの寿命は、使用パターン、使用頻度、充電するデバイスの種類、出力ワット数、その他の要因によって異なります。Omicharge の寿命とパフォーマンスを最大限に高めるには、次のベストプラクティスをお勧めします。
バッテリーのローテーション使用: 最適なパフォーマンスを維持するために、ステーション内のすべてのバッテリーをバランスよく使用する。
使用していないときは電源をオフにする: エネルギーを節約し、バッテリーの寿命を延ばすために不要なときはステーションの電源を切る。
最適な環境: 環境ストレスから保護するために、熱源や湿気を避け、涼しく換気の良い場所にステーションを配置する。
7. それぞれの Power Station に必要な電力は?
各Power Stationモデルに必要な電力については、以下の表をご覧ください。
| Omni Power Station 20+ 5-Bay Omni Power Station 20C+ 5-Bay | 入力: 100V-240V~,50/60Hz, 最大 5A 最大消費電力量 380Wh |
| Omni Power Station 20+ 7-Bay | 入力: 100V-240V~,50/60Hz, 最大 4A 最大消費電力量 532Wh |
| Omni Power Station 20+ 10-Bay | 入力: 100V-240V~,50/60Hz, 最大 10A 最大消費電力量 760Wh |
| Omni Power Station 30C+ 8-Bay | 入力: 100V-240V~,50/60Hz, 最大 4A 最大消費電力量 800Wh |
| Omni Power Station 40+ 6-Bay | 入力: 100V-240V~,50/60Hz, 最大 4A 最大消費電力量 900Wh |
1 つの壁コンセントに 1 つの Power Station のみを接続し、電源タップや延長ケーブルの使用は避けることをお勧めします。過負荷を避けるため、ステーションが必要な電力定格に適したソケットに接続されていることを確認してください。
8. Power Station の安全機能について詳しく教えてください。
Power Station の充電ベースには、次の保護機能が搭載されています。
- 高効率放熱の耐衝撃性アルミ筐体
- スマート過熱保護: 通常動作のしきい値まで温度が下がると、電源が自動的に回復します
- 短絡保護
- 過電圧保護
各ポータブル Omnicharge ユニットには、次の安全機能が搭載されています。
- 難燃性ケースシェル
- バランスの取れた構造レイアウトと熱管理
- 独自のバッテリーバランス管理
- バッテリー過充電/放電保護
- バッテリー低電圧/過電圧保護
- 包括的な温度保護 – 高温/低温保護
- 包括的な温度センサー
- 短絡保護
- 過負荷保護
- サージ保護
保証
最終更新日:2025年11月10日
1. 同意
本条件(以下「本条件」)は、Omnicharge(デラウェア法人、以下「Omnicharge」)が発行した見積書または請求書に記載され、かつ本条件を参照する製品(以下「製品」)のすべての販売に適用されます。注文を受け入れることは明示的に、購入者(以下「購入者」)が本条件に同意することを条件とし、Omnicharge が書面で明示的に別の条件に同意しない限り、他の条件は適用されません。本条件は、理解しやすくするために左右二列の形式で提示されることがあります。左列が法的拘束力のある条項を含み、右列が平易な言葉による非拘束の要約を示します。万一矛盾や不一致がある場合は、左列の条項が優先されます。右列の要約は参照用であり、法的条項を変更・補足・上書きするものではありません。
2. 定義
本条件において、以下の定義が適用されます:
「購入者」:Omnicharge が製品の購入について発行した見積書または請求書に記載された個人、法人、または団体を指します。
「パワーバンク」:携帯用充電装置であり、「パワーステーション」とのセット提供を目的として特別に設計・構成され、使用されるものを指します。
「パワーステーション」:複数のパワーバンクを収容・管理するよう設計された充電装置を指します。
「製品」:パワーステーションと、それにバンドルされたパワーバンクを総称したものを指します。
3. 購入と支払い
購入時点で支払いが求められます。ただし、Omnicharge が発行する該当請求書に別段の定めがある場合は除きます。
Omnicharge は、小切手、銀行振込、または現在の第三者決済業者(Stripe)を通じたオンライン決済など、さまざまな支払い方法を提供する場合があります。購入者は、選択した支払い方法に関し、Omnicharge または第三者決済業者が定める適用条件を遵守する責任があります。
注文を行うことで、購入者は選択した支払い方法を使用する権限を有し、提供するすべての支払い情報が正確であることを表明し保証します。オンライン決済の場合、購入者は該当する支払い方法に対し、注文の合計金額(適用税を含む)を請求することをOmnicharge に許可するものとします。購入者の発行銀行または決済業者から更新された支払い情報が提供された場合、今後のオンライン取引にその情報を使用することについてOmnicharge に許可を与えるものとします。
Omnicharge は、任意の理由で注文を拒否する権利を留保します。適用される税金は購入時に計算および適用されます。
4. 保証および返金
4.1 限定保証
Omnicharge は、製品が通常の使用方法に従っており、かつ Omnicharge が公表するガイドラインに沿っている場合、素材および製造上の欠陥に対して保証を行います(以下「限定保証」)。ここでいう「公表ガイドライン」とは、技術仕様、クイックスタートガイド、ユーザーマニュアル、サービス通知などを含み、Omnicharge のウェブサイトあるいは製品に同梱されて提供されるものを指します。保証期間は、製品が購入者または購入者が指定した受取人に配送された日から 2 年間とします(以下「保証期間」)。
さらに、パワーステーションが限定保証の対象となる欠陥品と判断された場合、まず購入者は Omnicharge に通知し、返送承認(Return Authorization)を得なければなりません。購入者は、自己負担で安全かつ適切な包装を用いてパワーステーションを Omnicharge に返送する責任があります。Omnicharge は、自己の裁量で修理または交換を行い、追加費用なしで購入者に返送します。なお、返送時の梱包不備による損傷については責任を負いません。
4.2 保証の除外事項
上記 4.1 の限定保証は、以下の事由による損傷または不具合については適用されません:
- 傷、へこみ、プラスチック部品の破損など、外観上の損傷。ただし、材料または製造上の欠陥による故障が起きた場合は除きます
- 製品の仕様に適合しない第三者部品や製品との併用による損傷
- 事故、乱用、誤用、火災、液体接触、地震その他当社の管理を超える外的要因による損傷
- Omnicharge 公表ガイドラインに反した使用方法による損傷
- Omnicharge の正規担当者以外によるサービス(改造を含む)による損傷
- 機能や能力を変更する目的で修正された製品
- 紛失、盗難、誤配置、放棄、第三者による持ち去りなどにより失われた製品
4.3 バッテリーに関する制限
限定保証は、通常の使用により時間経過とともに容量や性能が低下するよう設計された消耗部品(バッテリーやセルなど、以下「バッテリー部品」)には適用されません。ただし、以下の全てを満たす場合を除きます:
(a) 材料または製造上の欠陥に起因するバッテリー部品の故障であること、かつ
(b) 故障が保証期間内に発生したこと、かつ
(c) 4.2 に記載された除外条件のいずれにも該当しないこと。
なお、通常の化学的経年劣化や充電サイクルによるバッテリー容量の低下、稼働時間の短縮、充電速度の低下は欠陥とはみなされず、保証の対象外となります。これはリチウムイオン電池およびリチウムポリマー電池技術全般において通常の挙動です。
4.4 返金の対象
製品は 4.1 の限定保証の対象ですが、$500 未満の対象製品については、当社の返金および返品ポリシー(Refund and Return Policy)が適用される場合があります。返金の対象外となる製品は、4.1 の保証規定のみが適用されます。
4.5 保証請求の手続き
購入者が製品に欠陥があると考え、4.1 の限定保証の対象であると主張する場合、support@omnicharge.co に連絡し、保証請求を開始する必要があります。Omnicharge は請求内容を評価し、自己の裁量で以下のような救済措置を決定します:
- リモートでのトラブルシューティングや技術サポート
- 問題のある製品を回収する前に代替品を発送
- 交換前に製品の返送および検査を要求
- 製品の修理
- その他 Omnicharge が適切と判断する解決策
もし代替品を先に発送する方法が選ばれた場合、購入者は代替品受領から 30 日以内に元の製品を返送しなければなりません。返送費用は購入者負担とします。ただし、Omnicharge が書面で返送費用の負担に同意した場合を除きます。元製品が 30 日以内に返送されないか、検査の結果、限定保証の対象外と判断された場合、Omnicharge は購入者に対し代替品の定価を請求する権利を留保します。返送する製品は、輸送中の損傷を防ぐため適切な保護梱包にて発送する必要があります。返送時の損傷については、Omnicharge は責任を負いません。返送には、事前に取得した返品承認番号(Return Authorization)が必要です。
4.6 消費者法に関する留意事項
この限定保証は、購入者に特定の法的権利を与えるものです。購入者は、法域によって異なる他の権利を有する場合があります。適用法が許す範囲で、本条件における限定保証および救済措置は、口頭、書面、法定または黙示の保証および条件のすべてを排除または代替するものとします。ただし、消費者保護法下の法定保証や製造物責任法に基づく権利、また適用法が排除・制限できないその他の消費者保護上の権利は除かれます。
ご自身の権利を十分に理解するには、お住まいの国、州または地方の法律をご確認ください。
5. 損失のリスクおよび所有権
5.1 損失のリスク
製品の損失または損傷のリスクは、製品が配送業者に引き渡された時点で購入者に移転します。配送中の遅延や損害について、Omnicharge は責任を負いません。但し、購入者との取引に日本の消費者契約法が適用される場合であって、配送中の遅延等についてOmnichargeに故意又は過失の認められるときは、本項の規定は適用されないものとします。製品が発送され、追跡情報が購入者に提供された後は、購入者が配送状況を監視し、確実に受け取る責任を負います。もし購入者が製品を受け取らなかった、あるいは配送中に損害や紛失があったと認める場合は、配達日または配送業者が指定した予定配達日から 48 時間以内に書面で通知する必要があります。この期限内に通知がない場合、Omnicharge は、自己に故意又は過失の認められる場合を除き、いかなる責任も負わず、すべての損失・遅延の責任は購入者に帰属します。購入時に正確な配送先情報を提供すること、および配送に関する問題があった場合は速やかに配送業者と対応することも購入者の責任です。
5.2 所有権
製品の所有権は、当該請求書に基づくすべての支払いが完了するまで Omnicharge に留まります。所有権が移転するまでは、購入者は善良な管理者として製品を保有し、紛失や損傷を防ぐために善管注意義務を負います。所有権移転後は、購入者が製品を最終ユーザーにレンタル、リース、サブスクリプションなどで提供する場合を含め、購入者が製品に関する全責任を負います。
6. 購入者の責任
6.1 使用と管理
購入者は、製品の所有権が購入者に移転した後といえども、製品を、製品に同梱されているユーザーマニュアルまたは Omnicharge のウェブサイトで公開されている指示に厳密に従って使用・管理するものとします。購入者は、以下の行為をせず、また第三者に助長しないことに同意します:
- ハッキング、機能解除、回避、無断修理、改造、破損、干渉など、製品または組み込みソフトウェアや制限機能への不正操作
- 組み込みソフトウェアやファームウェアのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、分解、解析、翻訳、改変、派生作品の作成
- 不正使用、放置、不適切なテストや保管、誤った取り扱い、危険な使い方などによる製品の損傷または安全性の損失
- Omnicharge が認可または承認していない部品やアクセサリーとの併用。これにより保証が無効となる可能性があり、Omnicharge はそれによる損傷や不具合について責任を負いません。
- Omnicharge の事前書面同意なしに、業として製品の再販、貸与、リースを行うこと
6.2 設定およびカスタマイズ
製品には、購入者が AC デフォルトオン機能やその他の設定オプションを変更できる機能が含まれている場合があります。購入者は、以下を認識し、これに同意するものとします:
- 購入者自身が、アプリまたは製品インターフェースを通じて行うすべての設定、構成、操作上の選択について単独で責任を負うこと。Omnicharge は、購入者個別の設定変更を制御・監視・承認するわけではありません。
- 購入者がカスタム設定やデフォルトではない設定を行うことによって生じるすべてのリスク(消費電力の増加、バッテリーの劣化、過熱、電気安全リスク、火災、接続機器への損害、購入者または第三者(最終ユーザーを含む)への損害や負傷など)を購入者がすべて負担すること。
- 本条件に含まれる他の免責および放棄条項に加え、購入者が行う設定または操作設定に起因または関連する購入者等のクレームに関して、Omnicharge は明示的にすべての責任を免除されること。
- 購入者が製品を最終ユーザーに提供する場合、購入者はその最終ユーザーに対し、安全な使用方法、設定によるリスク、使用監視、不正使用防止などについて十分に教育・説明し、適切に管理する責任を負うこと。
7. 知的財産権
7.1 所有権
すべての商標、サービスマーク、商号(以下「マーク」)および製品に関する知的財産権(ファームウェア、ソフトウェア、ハードウェア設計、特許、著作権、営業秘密などを含む)は、Omnicharge、その子会社、関連会社、または第三者ライセンサーに帰属します。
7.2 使用制限
Omnicharge による明示的な許可がない限り、購入者はマークまたは製品に関連する知的財産を、販売、ライセンス、配布、コピー、改変、公開実演、送信、公表、編集、派生作品の作成、またはその他の無断使用を行わないことに同意します。
7.3 権利付与の否定および権利行使
本条件は、明示または黙示によって、購入者に対し製品またはその関連知的財産の複製、改変、配布などの権利・許可を付与するものではありません。これらの行為を行うには、Omnicharge の書面による明示の承諾が必要です。ただし、適用法で認められている範囲では例外となる場合があります。
8. 保証の否認
第4条に明示された場合を除き、製品および提供されるサポートサービスはすべて「現状有姿」(AS-IS)で提供され、明示的または黙示的な保証(継続的な稼働、エラーなし、商品性、特定目的への適合性、品質、権利非侵害など)は一切行われません。
9. 責任の制限およびリスクの引き受け
9.1 特定責任の免除
如何なる場合においても、Omnicharge、その従業員、役員、取締役、株主、関連会社、ライセンサー、ベンダーは、製品の使用、アクセス、または使用不能から生じる間接的、付随的、特別、懲罰的、結果的な損害について、一切責任を負いません。但し、購入者との取引に日本の消費者契約法が適用される場合であって、製品の使用、アクセス又は使用不能についてOmnichargeに故意又は重過失の認められるときは、本項の一部免責規定は適用されないものとし、Omnichargeは、日本の民法にしたがい、相当因果関係の認められる範囲で責任を負うものとします。
9.2 損害賠償の上限
もし Omnicharge が因果関係のある直接損害について責任を負う場合でも、その合計責任額は、損害を引き起こした該当製品について購入者が支払った金額を超えないものとします。但し、購入者との取引に日本の消費者契約法が適用される場合であって、Omnichargeに故意又は重過失の認められるときは、本項の一部免責規定は適用されないものとし、日本の民法にしたがい、(購入者が当該製品について支払った金額にかかわらず、)相当因果関係の認められる範囲で責任を負うものとします。
9.3 リスクの引き受け
購入者は、製品の誤用、乱用、不正改造、または購入者または購入者が製品を提供する第三者による不正使用に起因するすべてのリスクを負います。Omnicharge は、以下の場合に生じる損害、傷害、損失について責任を負わないものとします:
- Omnicharge による公表ガイドラインに反した使用
- 付属の安全ガイドラインまたはユーザーマニュアルに従わなかった使用
- 無断修理、改造、改変
10. 免責(補償義務)
購入者は、購入者による、本条件のいずれかの条項違反、または本条件に定められた契約義務・合意事項を履行しないことから生じる、または関連するあらゆる請求、損害、責任、要求、訴訟、判決、和解、罰金、費用(合理的な弁護士費用を含む)について、Omnicharge、その関連会社、およびその取締役、役員、従業員、代理人、代表者(以下総称して「免責対象者」)を防御し、補償し、不利益を被らせないことに同意します。
11. 雑則
11.1 準拠法および裁判管轄
本条件は、法の抵触原則を問わず、適用される法域の法律に準拠し解釈されます。訴訟または法的手続きは、以下のように購入者の物理的所在地によって異なる法と管轄裁判所により規定されます:
| 購入者の所在地 | 準拠法(法の抵触原則を問わず)および裁判管轄 |
|---|---|
| 北米 | カリフォルニア州法、ロサンゼルス(州または連邦)裁判所を専属管轄とする。 |
| 日本 | 日本法。 |
| 欧州 | スイス法、チューリッヒ裁判所を専属管轄とする。 |
11.2 譲渡および移転の制限
いずれの当事者も、相手方の書面による事前の同意なしに、本条件に基づく権利または義務を第三者に譲渡または移転してはなりません。
11.3 通知
本条件のもとで要求または許可された通知は、Omnicharge に対しては support@omnicharge.co への電子メールにより、購入者に対しては該当注文で提供されたメールアドレスへの電子メールにより行うものとします。通知先情報を変更する場合は、書面による通知が必要です。通知は、送信日から2営業日後に有効となります。
11.4 権利の放棄
いずれかの当事者が本条件の条項の執行を怠った場合でも、将来的にその条項または他の条項の権利を放棄したものとはみなされません。
11.5 分離可能性
本条件のいずれかの条項、またはその一部が、管轄裁判所において無効、違法、または強制不能と判断された場合でも、残りの条項および本文は完全に効力を保持します。
11.6 完全合意
本条件は、製品の購入および使用に関して Omnicharge と購入者との間の完全で排他的な合意を構成します。過去または同時期の、書面・口頭・他の形態の合意、通信、了解事項に優先し、適用されます。購入者が発行した注文書、承認書、その他の書類に含まれる条件や条項は、Omnicharge が書面で明示的に同意しない限り、本製品の購入・使用には適用されません。
11.7 条項の変更
Omnicharge は、単独の裁量で本条件をいつでも修正または更新する権利を留保します。変更は、Omnicharge のウェブサイトに更新された条件が掲載された時点、または該当する場合には購入者への電子メールその他の合理的な通信手段による直接通知のいずれかで効力を生じます。ただし、購入済みの製品に関しては、注文を行った時点で有効だった条件(Omnicharge による請求書発行時点での条件)が当該取引を支配します。
11.8 追加条件
場合によっては、Omnicharge が提供する特定の製品、サービス、またはサブスクリプションには、別途定められた条件(「追加条件」)が適用されることがあります。購入またはサブスクリプションに追加条件が適用される場合、Omnicharge は購入者にその写しを提供するか、または取引完了前に閲覧可能なようにします。本条件と追加条件の間に矛盾がある場合、追加条件が優先して適用されます。ただし、それは追加条件内で明示的に定められている範囲に限ります。
11.9 差止救済
購入者は、本条件の第6条(購入者の責任)または第7.2条(使用制限)を重大に違反する行為またはそのおそれがある場合、Omnicharge に対し、金銭による賠償では不十分な不可逆的損害が生じることを認めます。このような違反または違反のおそれがある場合、Omnicharge は保証金や実損害の証明を要さず、直ちに差止命令、特別履行、その他衡平的救済を求める権利を有します。本条は、法または衡平法上利用可能な他の救済手段(損害賠償、弁護士費用、訴訟費用の回収など)を妨げるものではありません。
11.10 第三者マーケットプレイス販売
Omnicharge は、一部の製品をAmazon などの第三者オンラインマーケットプレイス(以下「オンラインマーケットプレイス」)を通じて販売する場合があります。もしあなたがオンラインマーケットプレイスを通じて製品を購入した場合:
- あなたの購入にはそのオンラインマーケットプレイスの利用規約、プライバシーポリシー、返金/返品ポリシーが適用され、本条件ではありません。
- ただし、第4条の保証は、オンラインマーケットプレイスで購入された製品にも適用されます。
- オンラインマーケットプレイス経由で購入した製品の保証請求については、購入証明を添えて support@omnicharge.co に直接ご連絡ください。
- 支払い、配送、またはマーケットプレイス固有のポリシーに関する問題について、Omnicharge はマーケットプレイスとあなたとの間の紛争に関しては責任を負いません。
Support
OMNICHARGE POWER-AS-A-SERVICE
アップグレードオプション
スマートなOmni Power Stations
高度な IoT ソフトウェアでPower Stationを合理的に監視する、スケーラブルな電力ソリューション

企業向けセルフサービスチェックアウト
無料のOmnichargeアプリを使えば、ユーザーはいつでもパワーバンクを借りられ、管理者は必要に応じてレンタル料金、延滞料金、交換料金を設定できます。すべての取引はOmnichargeのSmartCenterクラウドプラットフォームによって安全に管理されます。

SmartCenter:ステーションの健全性と状態をオンラインで追跡
Power-as-a-Serviceをご利用のお客様専用のOmnichargeのSmartCenterでは、パワーステーションの使用状況をリモートで監視。リアルタイムデータの追跡、使用状況の最適化、料金管理など、すべて数クリックで行えます。

フルサービス保証 & 迅速な交換サポート
Omni Smart Centerなら、正常に機能しないユニットを迅速に交換するフルサービス保証で、スムーズで信頼性の高いエクスペリエンスを提供します。
世界のトップ企業が Omnicharge
を
選んでいます

Jerrid Freeman
ノースイースタン州立大学、学生担当副学長兼入学管理部長
「Omnichargeは、デスクのコンセントがない空間向けに、多機能で移動可能な電源ソリューションを提供しています。USB、電源コード、ワイヤレス充電のオプションを備え、移動中、会議中、旅行中のユーザーをサポートします。利用者の評価は高いものの、より広範な普及が望まれます。柔軟な充電ニーズに対応する製品としては、これまでに見た中で最良の選択肢です。強くお勧めします!」

Nick Loucanides
フェッツァー研究所
「コードにつまずく危険はもうありません。Omnicharge は、バッテリーを保管、充電、使用するのに便利な場所を備えた柔軟な電源ソリューションを提供し、つまずく危険を減らします。」

Megan Phaup
Capital One、マルチメディアサービスマネージャー
「Omnichargeは、ポップアップワークステーション、キオスク、装飾照明、受付、そしてスマートフォンやノートパソコンの充電ハブの電源として最適なソリューションです。そのモビリティと急速充電機能により、緊急時の充電のためにデバイスを外す必要性が減りました。すでにチームの他のメンバーにもOmnichargeを推奨しています!」

Heather Miller
Wework、コミュニティ責任者
「Omnichargeは、WeWorkの従業員に、電源の有無に関わらず、最も生産性の高い場所で働ける機会を提供します。Omnichargeポータブル充電器は、4月23日から60営業日、無料トライアルとしてチェルシー本社で試験運用されました。他の選択肢も調査しましたが、ポータブル充電器市場で競合となるものはありません。」

Karl Bossard
アメリカ合衆国空軍大尉
「Omnichargeは、誰もが簡単に取り出して使える、整理された効率的な中央ハブを提供し、バッテリー充電管理を変革しました。ワークフローが合理化され、信頼性の高い充電ソリューションをお探しの組織には、Omnichargeを強くお勧めします。」

Bruce Sarte
シーダークレスト大学 情報技術部長
「Omnichargeステーションは、学生が簡単にオンデマンドで充電できる環境を提供し、一日中接続状態を維持し生産性を保てるようにすることで、私たちの学習環境を変革しました。その利便性と柔軟性は従来のコンセント設置コストをはるかに上回り、Omnichargeは強く推奨される電源ソリューションです!」

James Dawn
クラウンプラザ・アトランタ総支配人
「街中でゲストに電源を提供できる解決策を探していました。オムニチャージはスマートフォンだけでなく、ノートパソコンやカメラも充電できるため、まさに理想的な製品でした。内蔵のACコンセントは、プロジェクターや音響機器などの大型機器を駆動させるイベントや会議にも最適です。」

David Flax
JFK空港ウィングチップ・ラウンジ総支配人
「本社から御社の製品を紹介される前に、様々なドッキングステーションを検討しました。ラウンジでは乗客がバーやトイレなどへ移動するため、携帯性に優れている点が気に入りました。電子機器を放置したくないという乗客も多く、この製品はその移動性を実現しています。」

Sjoniece Wolffe
アーガス・グループ・ホールディングス株式会社、ITサービスデリバリーマネージャー
「Omnichargeはワークスペースのモビリティを大幅に向上させ、急速充電機能により建物内のどこにいてもノートパソコンを充電できるようになりました。画面が小さいためか、適切な電圧の選択に苦労するユーザーもいらっしゃいましたが、オンラインサポートが役立っています。総じて、柔軟かつ効率的なノートパソコン充電のための優れたソリューションです。」

Emma Thanhauser
アメリカン・エキスプレス、職場デザイン部門 マネージャー
「オムニチャージは、オープンな共同作業スペースやコンセントへのアクセスが困難な個室における電源アクセスの課題を解決しました。その可動性により、洗練された信頼性の高いデザインを維持しながら、空間利用率の向上を実現します。」

Christina Loaiza
PepsiCo、 西部地域施設管理上級責任者
「Omnichargeのおかげで、煩雑なサージプロテクターコードがなくなり、つまずく危険性も軽減され、会議室の環境は劇的に変わりました。コンセントとUSBの両方を1人1台利用できるので、誰もがシームレスに電源を確保できます。リースオプションの拡充も期待しています。全体として、この独立型ユニットは画期的な製品です。強くお勧めします!」
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