ANDERS BYBJERG

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ANDERS BYBJERG

場所を選ばずデジタルなライフスタイルを楽しめるようになった現在。便利な一方、避けて通れないのが電源をどう確保するかということ。デバイスからデバイスへ給電する複雑なシステムだったり、一日中壁コンセントから離れられなかったり、決して効率の良い方法とは言えません。

"最大のメリットは、これ以上ストレスを感じたり、電源を心配する必要がなくなるということ"

高出力急速充電

写真撮影現場では、安定した電気の確保が必須。スイスアルプスでの撮影から結婚式など、写真家の休む間もないハードな一日を支える上で、絶対に欠かせないのが電源です。しかし撮影場所によっては、電源へのアクセスが良いとは限りません。Omnichargeではウェブ上に「フォトグラファー・スポットライト」と題し、月替わりでプロの写真家を紹介。現場の魅力、必須アイテム、どのように電源を確保しているかなどなど、写真家の生の声をお届けします。

写真家になる情熱とは?

行く先々でアウトドアを単に楽しむだけでなく、その経験を記録を残そうと、数年前一台のカメラを手にした時、自分の中で写真家になりたいという情熱が開花しました。それ以来、さまざまな形でトライしてきましたが、常に僕自身が、現場の背景にある“物語”に魅了されています。

写真の世界への旅とは?

僕の“写真の旅”は数年前の夏、車の旅の終わりから始まりました。その年の夏、週に50時間の肉体労働を終えた後、車に乗り込み、シカゴから西に向かい、結局グレーシャー国立公園までたどり着きました。旅の途中いろいろなものを見てきましたが、“今自分は一体何をしているのだろう“と問いかけることもしばしばありました。でも確かに言えるのは、一台のカメラを手に握って旅を続けたのは自分にとって極自然なことで、そのカメラのお陰で旅の記録を刻むことができたということ。それ以来、自分が楽しめること、そしてその瞬間感じることに、自身の目と自分のスタイルを“合わせる”長い旅が始まったのです。この一年と半年の間、訪問してきた先々のストーリーや大事なもの、二人の人間の愛であったり様々な被写体を通して、記録に残す作品づくりを毎日たゆまず行っています。

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